【大阪市平野区】「日本の生産地応援バーガー 真鯛カツ〈愛媛県愛南町〉」。『モスバーガー平野南港通り店』では好評のため品切れ中だそうです。気になる販売再開は?
モスバーガーでは2021年5月20日(木)から「日本の生産地応援バーガー 真鯛カツ〈愛媛県愛南町〉」を数量限定で販売しているそうです。新型コロナウイルスの影響で出荷量が落ち込む愛媛県愛南町で養殖された真鯛を使用。日本中で生産者が困難を迎えている今だからこそハンバーガーで生産地の魅力とおいしさを届けたい、というコンセプトのようです。
\今日から販売開始/
【数量限定】日本の生産地応援バーガー#真鯛カツ<愛媛県愛南町>カリっと揚げた『真鯛カツ』を贅沢に2枚使用!レモンタルタルソースと合わせることで、さっぱりとお召し上がりいただけます👍お試しあれ!#モスバーガー
※営業時間や販売メニューは店舗により異なります pic.twitter.com/KbTETA4o8L— モスバーガー (@mos_burger) May 20, 2021
日本の生産地応援バーガーの『真鯛カツ〈愛媛県愛南町〉』。この機会にぜひ味わっておきたい!と思い『モスバーガー平野南港通り店』へ行ってみました。
するとお店の入口にあるメニューのところに、お知らせが貼られていました。
お知らせには「真鯛カツ〈愛媛県愛南町〉はご好評により品切れとなっております。誠に申し訳ございません」と書かれていました。販売再開は6月13日(日)を見込んでいるそうですよ。味がとっても美味しいということに加えて、生産者の方々を応援したい!という気持ちが大きく、人気につながっているのかもしれませんね。6月13日以降、販売が再開されていましたらこちらでお知らせしたいと思います。
『モスバーガー平野南港通り店』はこちら↓